問いから、よりよい関係を育む
Kirari☆Carta®やKirari☆Sugoroku™を、家族や友人、仲間など身近な人と楽しみながら、よりよい関係づくりに活かしてみませんか。
問いをきっかけに話したり、人の話を聴いたりすることで、いつも一緒にいる人の意外な一面を知ったり、これまで知らなかった想いに触れたりすることがあります。 きらりテータは、問いをきっかけに身近な人との時間を楽しみながら、よりよい関係を育んでいく仲間です

きらりテータになると
Kirari☆Carta®やKirari☆Sugoroku™を使って、家族や友人、仲間など、身近な人と「問いのある時間」を楽しむことができます。
また、きらりテータとして活動するために、安心して話せる場づくりや聴く姿勢について学びます。
きらりテータになった後は、定例会やリアルで集まる機会などを通して、実際にやってみた経験や活用方法を共有したり、お互いの話を聴いたりする時間もあります。
問いを大切にしたい。
人の話を聴くことを大切にしたい。
一人ひとりの違いや、その人らしさを大切にしたい。
そんな想いに共感し合える仲間と出会えることも、きらりテータの楽しみのひとつです。 たとえば、こんなふうに
- 家族や友人とCartaやSugorokuを楽しむ
- 仲間同士で、お互いのことを知るきっかけにする
- やってみたことや工夫を、きらりテータ同士で共有する
- オンラインやリアルで集まり、仲間との時間を楽しむ
説明会資料でも、きらりテータを「歩みを応援し合う実践コミュニティ」「自己理解と他者理解を深める仲間」と位置づけています。
こんな方と一緒に
きらりテータは、単にCartaやSugorokuを使うための仕組みではありません。
自分が大切にしていることも、周りの人が大切にしていることも、互いにリスペクトし合い、それぞれの得意を生かし合える。
そんな関係が少しずつ拡がっていくことで、今よりも生きやすく、やわらかい世界になっていくのではないかと思っています。
私たちがきらりテータと伴にみたい、そんな風景を「私も一緒にみたいな」と思ってくださる方に、仲間になっていただけたら嬉しいです。
この考え方は、説明会でも「互いにリスペクトし合い、互いの得意を生かし合える関係性」から「今よりも生きやすく、やわらかい世界」へ、という“伴にみたい風景”として伝えています。
きらりテータになるには
きらりテータとして活動するために、まずは講習会を受講していただきます。
講習会では、「安心して話せる場づくり講習会」と同等の内容を、きらりテータとしてCartaやSugorokuを使う場面に合わせて学びます。
人が安心して話せる場をつくるために大切なことや、聴くときの姿勢などを、実際に体験しながら学んでいただきます。
講習会修了後、きらりテータとしての活動がスタートします。
説明会資料でも、最初に講習会を受講し、ファシリテーションする上でのあり方を学ぶ流れになっています。
初年度年会費
15,000円(税抜)
初年度年会費には、きらりテータとして活動するための講習会受講料が含まれています。
2年目以降
10,000円(税抜)/年
きらりテータとして楽しめること
- 非売品のカード版 Kirari☆Carta®をお渡しします
- オンライン版のKirari☆Carta®・Kirari☆Sugoroku™を活用できます
- 毎月のきらりテータ定例会に参加できます
- リアルで集まる機会にも参加できます
- きらりテータ同士で、経験や活用方法を共有できます
問いのある時間を身近な人たちと楽しんでいただくために、非売品のカード版Kirari☆Carta®を、きらりテータお一人につき1セットお渡ししています。
活動の機会が広がることも
キャリアコンサルタントの資格をお持ちの方には、活動や経験などに応じて、wiShの研修やワークショップ、キャリア支援などのお仕事を業務委託でお願いする場合があります。
※すべての方へのお仕事をお約束するものではありません。
まずは、きらりテータ説明会へ
きらりテータに興味を持ってくださった方には、まず説明会にご参加いただいています。
説明会では、wiShやきらりテータのこと、私たちがきらりテータの皆さんと伴にみたい風景、活動内容などについてお話しします。
お話を聞いていただいたうえで、
「私もこの風景を一緒にみたいな」
と思っていただけたら、ぜひきらりテータの仲間になってください。



